谷山浩子はロック。亜流、傍流の無いワンウェイのニューミュージック。《タマで弾き語り》を聞いて思う音楽エッセイ – http://amzn.to/pxjo7p
デビュー当時に評判を上げた「おはようございますの帽子屋さん」。NHKのみんなの歌などの数曲は、世界は違うけどキャロル・キングと一対とみて良い音楽の起ち位置と感じています。
アナログ時代のアルバムのデザイン仕様は、忠実にコピーされてます。
そして、そして、大切な音は、「リマスタリング」は行われませんでした!!ここ強調したいところです。
古いCDのまま?って、思われるでしょうが、そうでは無くてマスタリングの際に小細工はしていないって事。でも、音の鮮度は上がっていますよ。
オリジナルがLPレコードの収録時間と同じだと言う事が、良い結果を呼んだみたいです。
良くビートルズを例にとって、日本盤よりも英国盤の音が良いと言っているのは日本盤はビデオやボーナストラックが追加されるために英国盤と比べて音が圧縮されていること。PCでレコードやCDをデータ化している人はわかりますよね。圧縮率で読み書きの時間に違いがあること。 http://amzn.to/pxjo7p
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